• Jonasについて

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    Anju Kinoshita_YAMAMO SOCIAL CHANGE DIVISION Intern

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    木下明夢樹_社會變革課

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  • イヴェント登壇のお知らせ_DESIGN-DRIVEN MANAGEMENT SEMINAR #02 レガシーを創造的価値で再構築する

    昨年、特許庁の西垣さんと知的財産関連のイヴェントでご一緒し、世の中の価値が変遷する中で未来に向かい、新たな取り組みを進めていかなければならないことや、しなやかな会社組織や外部チームを醸成する在り方など、様々なお話をさせていただきました。双方で考えを同じくする所が多く、西垣さんから2件の依頼を受けました。1つ目は、特許庁が推し進める“デザイン経営”の考え方「ブランディングとイノベーションを両輪とした生態系づくり」についてチーム内検証に参加して欲しいということ。2つ目は、弊社ヤマモを中小企業の実践例としてデザイン経営セミナー「老舗企業のデザイン経営」の回に登壇して欲しいということでした。年末から、パートナー企業のKESIKIの九法さんや特許庁スタッフの方々とチームを造成し、打ち合わせを重ね、今回の運びとなりました。

    伝統産業が数多く残る日本が世界の中で先駆けているのは、経済力や技術力以上に、「企業存続」という生態系維持について価値軸を置く文化体系や思想であると捉えています。その中では、地域や環境のみならず、人々の生活を軸にした持続可能性の追求がなされており、それらは古くから無理なく運用されていると考えています。生態系維持の価値観は、それにより生かされるものであったり、一方で個人の人生の選択肢を消すようなものであったり、慈悲と残酷が混在しています。家業存続の立場に立つ人間味ある状況とその人生は、なぜ人間であるのかという根本的な意味を問うところがあります。この考えは、意志や思想を代謝や世代交代により存続させるという、すべての生物で人間が唯一できる文化的存在論でもあります。弊社はこの考えに基づいた意思決定や取り組みを進め、世界にその価値をお伝えしたいと考えています。

    このオンラインセミナーはYoutubeLIVEでの配信となり、多くの方にご参加いただけます。これまで打ち合わせを重ねてきた西垣さんと九法さんとの掛け合いは非常に楽しみです。ぜひ、ご視聴いただければと思います。

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    Announcement of the Event_DESIGN-DRIVEN MANAGEMENT SEMINAR # 02 Rebuilding Legacy with Creative Value

    Last year, I worked with Nishigaki-san of the Japan Patent Office at an intellectual property-related event, and as the value of the world changes, I have to move toward the future and take on new initiatives, as well as a flexible corporate organization and the outside world. We talked about various things such as how to foster a team. There are many places where both sides share the same idea, and we received two requests from Nishigaki-san. The first is that we would like you to participate in the in-team verification of the concept of “design management” promoted by the Japan Patent Office, “creating an ecosystem that combines branding and innovation.” The second was that we would like our Yamamo to take the stage at the design management seminar “Design Management of Long-established Companies” as a practical example of small and medium-sized enterprises. From the end of the year, we formed a team with our partner company, Kunori-san of KESIKI, and the staff of the Japan Patent Office, and had many meetings.

    Japan, where many traditional industries remain, is pioneering in the world in terms of cultural systems and ideas that place a value axis on maintaining the ecosystem of “corporate survival” rather than economic power and technological power. In that process, the pursuit of sustainability centered not only on the region and environment but also on people’s lives is being pursued, and we believe that they have been operated reasonably for a long time. Ecosystem maintenance values ​​are a mixture of mercy and cruelty, some of which are driven by it, while others are like erasing personal life choices. There is a question about the fundamental meaning of why human beings are in a human-like situation and their lives in the position of survival of the family business. This idea is also the only cultural ontology that human beings can do in all living things, that is, the will and thought are kept alive by metabolism and alternation of generations. We would like to make decisions and make efforts based on this idea and convey its value to the world.

    This online seminar will be distributed on Youtube LIVE and can be attended by many people. I am very much looking forward to the conversation between Nishigaki-san and Kunori-san, who have had many meetings so far. I hope you can watch it.

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    活動公告_DESIGN-DRIVEN MANAGEMENT SEMINAR#02通過創造價值重建傳統

    去年,我與專利局的西垣先生一起參加了一次與知識產權有關的活動,隨著世界價值的變化,我必須朝著未來邁出新的一步,並採取靈活的公司組織和外部世界。我們討論了各種事情,例如如何建立團隊。雙方在很多地方都有相同的想法,我們收到了西垣先生的兩個要求。首先,我們希望您參加專利局倡導的“設計管理”概念的團隊驗證,“創建一個將品牌和創新結合在一起的生態系統”。第二,我們希望Yamamo參加設計管理研討會“老牌公司的設計管理”,以此作為中小企業的實際例子。從年底開始,我們與合作夥伴KESIKI的九法和專利局的工作人員組成了一個團隊,並與他們舉行了會議。

    保留著許多傳統產業的日本在文化體系和思想方面處於世界先驅地位,這些思想體係將價值軸置於維持“企業生存”而不是經濟和技術能力的生態系統上。在此過程中,人們不僅追求區域和環境,而且關注人們的生活,追求可持續發展,我們相信,人們已經合理地運作了很長時間。維持生態系統的價值是仁慈和殘酷的混合體,其中一些是由其驅動的,而另一些則消除了個人的生活選擇。關於人類為什麼處於類似人的境地以及他們的生活處於家族企業生存位置的根本意義存在疑問。這個思想也是人類在所有生物中都能做的唯一的文化存在論,即意志和思想通過新陳代謝和世代相傳而得以維持。我們願根據這一想法做出決定並作出努力,並將其價值傳達給全世界。

    該在線研討會將在Youtube LIVE上進行,很多人都可以參加。我非常期待西垣先生與九法先生之間的對話,到目前為止,他們已經舉行了許多次會議。我希望你能看得到。

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    経済産業省・特許庁と、カルチャーを軸に新規事業支援やブランディングなどを手がけるデザインファームKESIKI INC.の共催で、主に中小企業の経営幹部に向けた「事業継承」オンラインセミナーを開催します。
    このセミナーは、近年注目が集まる「デザイン経営」の考え方を企業に導入するための支援事業の一環として企画された全5回のシリーズの第2回目となります。
    多くの中小企業にとって、「事業承継」は悩みの種。これまでの伝統のどこを守り、どこを変えていくのか。今回はゲストに、秋田県で1867年から続くヤマモ味噌醤油醸造元の髙橋 泰氏をお迎えし、「事業継承」にも深く関連する「企業ビジョンや文化の形成」についてお話しいただきます。
    初めての方も、お申し込みなどの手続きなく、どなたでもご参加いただけます。ご興味いただいた方は、お申し込み不要で、ページに記載したYoutubeLIVEのリンクからご参加いただけます。

    【日時】
    2020年1月22日(金)17:00-18:00

    【トークテーマ・伝統・歴史を紐解く】
    ・クリエイティブの力を活かす
    ・日本の中小企業・伝統産業の未来を考えるヤマモ味噌醤油醸造元の髙橋 泰氏は同社の7代目として、自らウェブサイトやパッケージデザインを手掛けリブランディングを行うほか、様々なアーティストや建築家、研究者、シェフたちとともにコラボレーションしながら、国内外への発信を続けてきました。また、10年に渡る試験醸造から果実香と旨味を醸成する特許出願微生物Viamver酵母を発見し、味噌醤油製品のみならずカフェメニューや肉魚の加工品、ワインや飲料に応用し、新たな発酵の世界を追求しています。伝統をチャンスと捉え、新たな価値を創り出すためにはーー。建築・ファッション・音楽などを通じた文化的な視点をビジネスに取り込む高橋氏の経営手法に迫ります。

    【登壇者ゲスト】
    高橋泰
    ヤマモ味噌醤油醸造元・七代目
    150年以上続く蔵元をリブランディングし海外展開を開始。醸造業の魅力を伝える一連の取り組みがGOOD DESIGEN賞受賞。蔵元に残るレガシーを捉え、100年を越す庭園やカフェレストラン、ギャラリーを整備し、産業にアートとインバウンドを実装。10年目の試験醸造から特徴的な果実香と旨味を有するViamver酵母(特許出願中)を発見し、日本醸造学会発表。研究者やシェフ、アーティストが参画するチームASTRONOMICAを醸成。革新的発酵技術を味噌醤油のみならず、メニュー開発やワイン、飲料に応用。発酵を「生態系との共存」とし、国内外の都市開発と社会変革の文脈を取り入れる。伝統を創造的美意識で再構築を行う。
    https://yamamo1867.com/

    西垣淳子
    特許庁デザイン経営プロジェクトCDO補佐官 兼 審査業務部長。東大法学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)に入省。Duke大学LL.M、シカゴ大学LL.M.取得。クリエイティブ産業課長時代に、「The Wonder 500」(~日本が誇る優れた地方産品~」)プロジェクト)を手がけ、日本の隠れた産品をブランディングして世界に発信するなどの事業を推進。Gマークやキッズデザイン賞を担当するデザイン政策室に二度配属。「デザインの力」を活用した新たなビジネス展開を支援する「第四次産業革命クリエイティブ研究会」を開催し、後に、経済産業省/特許庁による「産業競争力とデザインを考える研究会」へと発展させる(本研究会にて「デザイン経営宣言」を発信)。特許庁では、ブランディング支援につながる商標部門を担当するとともに、デザイン経営プロジェクトチームのCDO補佐官として各種デザイン経営の推進に携わる。

    ◎九法崇雄
    KESIKI INC. Partner, Narrative / Community。一橋大学商学部卒業後、NTTコミュニケーションズを経て、編集者に。「PRESIDENT」副編集長、「Forbes JAPAN」編集次長兼ウェブ編集長、「WORK MILL」エディトリアル・ディレクターなどを務め、国内外の起業家やクリエイターを数多く取材。2019年、デザインディレクターの石川俊祐らとKESIKI設立。カルチャーを軸として企業や官公庁のブランディングやイノベーションを支援するほか、「WWD JAPAN」エディトリアル・アドバイザー、東京都青山スタートアップアクセラレーションセンター・メンターなどとしても活動。
    https://kesiki.jp/

    【対象者】
    ・事業継承に課題を感じている方
    ・中小企業の経営幹部、管理職の方
    ・「デザイン経営」に関心のある方
    ・中小企業や地域ブランドなどに関心のあるデザイナー

    【参加費】
    無料

    【参加方法】
    YoutubeLIVE  
    https://www.youtube.com/watch?v=D-DAkF3q-jk&feature=youtu.be

    【お申し込み】
    不要

    【セミナー開催の背景と概要】
    歴史ある企業やブランドであっても苦境に立たされてしまうほど、目まぐるしく変化する時代。独創的な技術や特徴ある技法などの強みを持つ企業であっても、「商品力アップ」や「認知の拡大」、「優秀な人材の採用」など、たくさんの悩みを抱えている企業が多いのではないでしょうか。その解決方法として、大きな可能性を秘めているのが、デザインの力をブランドの構築やイノベーションの創出に活用する「デザイン経営」です。大企業に限らず、中小企業やスタートアップが導入し、成果を挙げるケースも増えています。2018年、特許庁は『「デザイン経営」宣言』を掲げ、以降、その導入を推進してきました。その中で、今年度の特許庁デザイン経営プロジェクトのパートナーである KESIKI INC.と共に、「デザイン経営」を浸透させるための支援事業の一貫としてオンラインセミナーを企画いたしました。2020年11月から2021年3月にかけて、全5回での開催を予定し、「デザイン経営」を導入するための方法について様々なゲストを交えながらお伝えしていきます。ロールモデルとなる全国の様々な企業のケーススタディを紹介し、参加する方々の悩みも共有しながら、課題解決のきっかけをつくることを目的としています。

    【共催】
    特許庁
    デザイン経営プロジェクト https://www.jpo.go.jp/introduction/soshiki/design_keiei.html

    KESIKI INC.
    KESIKは「やさしい経済をデザインする」ことをミッションに、2019年11月に設立したデザインファームです。デザイン、金融、ビジネスコンサルティング、編集など様々なバックグラウンドを持ったメンバーが、組織からプロダクトまで様々なモノやコトのデザインや発信のお手伝いをしています。
    KESIKI公式ウェブサイト https://kesiki.jp/
    KESIKI公式ブログ https://note.com/kesikijp
    KESIKIフェイスブックページ https://www.facebook.com/KESIKI-110182390642012

    【本イベントに関するお問合せ先】
    KESIKI INC. コミュニケーション担当:若尾・九法

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    Co-sponsored by the Ministry of Economy, Trade and Industry and the Japan Patent Office, and KESIKI INC., A design firm that handles new business support and branding centered on culture, we will hold an online seminar on “business succession” mainly for executives of small and medium-sized enterprises. This seminar will be the second in a series of five sessions planned as part of a support project to introduce the concept of “design management”, which has been attracting attention in recent years, to companies. For many SMEs, “business succession” is a source of trouble. Where will the tradition be preserved and what will be changed? This time, we will invite Mr. Yasushi Takahashi, the brewer of Yamamo Miso Soy Sauce, which has been in Akita Prefecture since 1867, to talk about “corporate vision and cultural formation” that is deeply related to “business succession”. Anyone can participate, even if it is the first time, without any application procedure. If you are interested, you do not need to apply and you can join from the Youtube LIVE link on the page.

    [Speaker guest]
    ◎ Yasushi Takahashi
    Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company, 7th generation Rebranded the brewery that has continued for more than 150 years and started overseas expansion. A series of efforts to convey the appeal of the brewing industry won the GOOD DESIGEN Award. Capturing the legacy that remains in the brewery, we have developed a garden, cafe restaurant, and gallery for over 100 years, and implemented art and inbound in the industry. Discovered Viamver yeast (patent pending) with characteristic fruit aroma and umami from 10th year of trial brewing, and announced it to the Brewing Society of Japan. Fostered a team of ASTRONOMICA in which researchers, chefs, and artists participate. Innovative fermentation technology is applied not only to miso soy sauce, but also to menu development, wine and beverages. Fermentation is regarded as “coexistence with the ecosystem”, and the context of urban development and social change at home and abroad is incorporated. Reconstruct tradition with creative aesthetics.
    https://yamamo1867.com/

    ◎Junko Nishigaki
    Assistant to the CDO of the Japan Patent Office Design Management Project and General Manager of the Examination Operations Department. After graduating from the Faculty of Law at the University of Tokyo, joined the Ministry of International Trade and Industry (currently the Ministry of Economy, Trade and Industry). He holds a Master of Laws from Duke University and LL.M. from the University of Chicago. When he was the chief of the creative industry section, he worked on the “The Wonder 500” (-Japan’s excellent local products-) project) and promoted businesses such as branding hidden Japanese products and disseminating them to the world. She has been assigned twice to the Design Policy Office, which is in charge of the G Mark and Kids Design Awards. Held the “Fourth Industrial Revolution Creative Study Group” to support new business development utilizing “the power of design”, and later went to the “Study Group on Industrial Competitiveness and Design” by the Ministry of Economy, Trade and Industry / Japan Patent Office. (Send “Design Management Declaration” at this study group). At the Patent Office, she is in charge of the trademark department that leads to branding support, and she is involved in promoting various design management as a CDO aide to the design management project team.

    ◎ Takao Kunori
    KESIKI INC. Partner, Narrative / Community. After graduating from the Faculty of Commerce at Hitotsubashi University, he worked for NTT Communications before becoming an editor. He has served as Deputy Editor-in-Chief of “PRESIDENT”, Deputy Editor-in-Chief and Web Editor-in-Chief of “Forbes JAPAN”, and Editorial Director of “WORK MILL”, and has interviewed many entrepreneurs and creators in Japan and overseas. In 2019, KESIKI was established with design director Shunsuke Ishikawa and others. In addition to supporting branding and innovation of companies and government agencies centered on culture, he also works as an editorial advisor for “WWD JAPAN” and a mentor for the Aoyama Startup Acceleration Center in Tokyo.
    https://kesiki.jp/

    [Target person]
    ・ Those who have problems in business succession
    ・ Executives and managers of small and medium-sized enterprises
    ・ Those who are interested in “design management”
    ・ Designers who are interested in SMEs and regional brands

    [Entry fee]
    free

    [Way to participate]
    YoutubeLIVE
    https://www.youtube.com/watch?v=D-DAkF3q-jk&feature=youtu.be

    [Application]
    Unnecessary

    [Background and outline of the seminar]
    An era in which even historic companies and brands are changing so rapidly that they are in trouble. Even companies that have strengths such as original technology and distinctive techniques often have many problems such as “improvement of product power”, “expansion of recognition”, and “recruitment of excellent human resources”. Isn’t it? “Design management,” which utilizes the power of design to build brands and create innovation, has great potential as a solution. Not only large companies but also small and medium-sized companies and start-ups have introduced it, and the number of cases where it produces results is increasing. In 2018, the Japan Patent Office set up the “Declaration of” Design Management “” and has been promoting its introduction since then. Among them, together with his KESIKI INC., A partner of this year’s JPO Design Management Project, we planned an online seminar as part of a support project to spread “design management”. From November 2020 to March 2021, we plan to hold a total of 5 times, and we will talk with various guests about the method for introducing “design management”. The purpose is to introduce case studies of various companies nationwide that serve as role models, share the concerns of the participants, and create opportunities to solve problems.

    [Co-sponsored]
    Patent Office Design management project
    https://www.jpo.go.jp/introduction/soshiki/design_keiei.html

    KESIKI INC.
    KESIK is a design farm established in November 2019 with the mission of “designing a friendly economy.” Members with various backgrounds such as design, finance, business consulting, and editing help design and disseminate various things and things from organizations to products. KESIKI official website https://kesiki.jp/ KESIKI official blog https://note.com/kesikijp KESIKI Facebook page https://www.facebook.com/KESIKI-110182390642012

    [Contact for inquiries regarding this event]
    KESIKI INC. Communication: Wakao / Kunori

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    由經濟產業省和專利局與KESIKI INC.(一家致力於以文化為中心的新業務支持和品牌設計的設計公司)共同贊助,我們將舉辦一次針對“企業繼承”的在線研討會,主要針對中小型企業的高管。 作為支持項目的一部分,本次研討會是由五個部分組成的系列中的第二個,旨在介紹“設計管理”的概念,該概念近年來已引起公司的關注。 對於許多中小企業來說,“業務接班人”是麻煩的根源。傳統傳統將保留在哪裡,什麼將會改變?這次,我們將邀請自1867年以來一直在秋田縣生產的Yamamo味噌醬油的釀造商高橋康史先生談談與“業務繼承”密切相關的“企業願景和文化形成”。 任何人都可以參加,即使是第一次,也無需任何申請程序。如果您有興趣,則無需申請,您可以從頁面上的Youtube LIVE鏈接加入。

    [日期和時間]
    2020年1月22日,星期五17:00-18:00

    [闡述談話主題,傳統和歷史]
    ・發揮創造力
    ・ Yamamo味噌醬油釀酒師高橋泰是日本的中小型企業和傳統產業的前身,他是公司的第七代。作為公司的第七代,他本人負責網站和包裝設計與品牌重塑,以及各種藝術家和建築師。在與研究人員和廚師合作的同時,我們繼續在國內和國際上傳播信息。此外,我們發現了正在申請專利的微生物Viamver酵母,該酵母經過10年的嘗試釀造可培養出水果的香氣和味道,不僅將其應用於味o醬油產品,而且還應用於咖啡館菜單,加工的肉和魚產品,酒和飲料以及進行新的發酵。追求世界。以傳統為契機,創造新價值。我們將採用高橋先生的管理方法,該方法將文化觀點通過建築,時尚,音樂等融入企業。

    [演講嘉賓]
    ◎高橋泰
    Yamamo味噌醬油釀造商,第7代 重新命名啤酒廠,該啤酒廠已有150多年的歷史,並開始向海外擴張。傳達釀造業吸引力的一系列努力獲得了GOOD DESIGEN獎。抓住釀酒廠留下的遺產,我們已經開發了花園,咖啡館餐廳和畫廊超過100年,並在行業中實施了藝術品和藝術品。在嘗試釀造10年後發現了具有獨特水果香氣和口味的Viamver酵母(正在申請專利),並向日本釀造協會宣布。建立了一個由研究人員,廚師和藝術家參加的ASTRONOMICA團隊。創新的發酵技術不僅應用於味噌醬油,而且還應用於菜單開發,葡萄酒和飲料。我們稱發酵為“與生態系統共存”,並結合了國內外城市發展和社會變革的背景。用創意美學重建傳統。 https://yamamo1867.com/

    ◎西垣順子
    專利局設計管理項目CDO助理,審查業務部總經理。從東京大學法學院畢業後,加入了國際貿易和工業部(現為經濟,貿易和工業部)。獲得杜克大學法學碩士和芝加哥大學法學碩士。擔任創意產業部​​經理時,他參與了“ The Wonder 500”(日本優秀的本地產品)項目,並推動了諸如隱藏日本產品的品牌化和向世界傳播等業務。兩次分配給設計政策辦公室,該辦公室負責G標誌和兒童設計獎。成立了“第四次工業革命創意研究小組”,以利用“設計力量”支持新業務發展,後來又進入經濟產業省/專利局的“工業競爭力和設計研究小組”。 (在此研究組中發送“設計管理聲明”)。在專利局,他負責商標部門,負責商標支持,並作為CDO助手向設計管理項目團隊推廣各種設計管理。

    ◎九法崇雄
    KESIKI INC. 敘事/社區合夥人。從一橋大學商學院畢業後,在NTT Communications擔任編輯之前。曾擔任《總統》副主編,《福布斯日本》副主編和網絡編輯,以及《 WORK MILL》的編輯總監,並採訪了許多國內外企業家和創作者。在2019年,KESIKI與設計總監石川俊介等人一起成立。除了支持以文化為中心的公司和政府機構的品牌推廣和創新外,他還擔任“ WWD JAPAN”的編輯顧問,並擔任東京青山創業加速中心的導師。
    https://kesiki.jp/

    [對象]
    ・事業上有困難的人
    ・中小企業高管
    ・對“設計管理”感興趣的人
    ・對中小企業和地區品牌感興趣的設計師

    [入場費]
    自由

    [參加方式]
    YoutubeLIVE
    https://www.youtube.com/watch?v=D-DAkF3q-jk&feature=youtu.be

    [應用]
    不必要

    [研討會的背景和概要]
    在這個時代,即使是歷史悠久的公司和品牌也瞬息萬變,以至於陷入困境。即使是具有原始技術和獨特技術等實力的公司,也經常會遇到“提高產品能力”,“擴大知名度”和“招聘優秀人力資源”等許多問題。是不是利用設計的力量來建立品牌和創造創新的“設計管理”作為解決方案具有巨大的潛力。不僅是大型公司,而且是中小型公司和初創公司都引入了它,並且產生結果的案例數量正在增加。專利局於2018年設立了“外觀設計管理聲明”,並從那時起一直在推廣它。其中,我們與今年專利局設計管理項目的合作夥伴KESIKI INC。一起計劃了一個在線研討會,作為支持項目的一部分,以傳播“設計管理”。從2020年11月到2021年3月,我們計劃共舉行5次,我們將與各種嘉賓討論引入“設計管理”的方法。目的是介紹全國范圍內的各種公司的案例研究,這些案例研究可以作為榜樣,分享參與者的擔憂,並創造解決問題的機會。

    [共同發起]
    專利局 設計管理項目https://www.jpo.go.jp/introduction/soshiki/design_keiei.html

    KESIKI INC。
    KESIK是一家設計農場,成立於2019年11月,使命是“設計友好的經濟”。 具有設計,財務,業務諮詢和編輯等各種背景的成員可以幫助設計和傳播從組織到產品的各種事物。 KESIKI官方網站https://kesiki.jp/ KESIKI官方博客https://note.com/kesikijp KESIKI Facebook頁面https://www.facebook.com/KESIKI-110182390642012

    [有關此事件的查詢聯繫方式]
    KESIKI INC. 通訊費用:若尾・九法

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  • 木下明夢樹_社会変革事業部インターン(YAMAMO SOCIAL CHANGE DIVISION Intern)

    弊社ヤマモにインターンの学生が常時在籍するようになりました。活動を通じて知り合った縁や先輩後輩の繋がり、自身のスキルやキャリアアップのためとヤマモのインターンの入り口やモチベーションは様々です。多様な人材の受け入れを行う中で、社内の多様性や仕事の仕方にも変化が見られ、組織の生態系も変化を続けています。

    木下さんは、明確にやりたいことが見つかっている人物と捉えています。カフェにコース料理を実装しレストラン要素を入れたり、外国人シェフや研究者をチームにしたり、新たなアーティストと協業したり。現在進行形で多くの変化の中を彼女と共に過ごしていますが、彼女のスタイルが揺らぐことがありません。そのような在り方は、目標を達成する確実な方法と思わせられます。研究者の夢に向かい海外進学の目処が立つまで、弊社に在籍します。木下さんは事務員とカフェスタッフを兼務しており、お客様に接する機会も多くあります。ぜひ皆様に夢に向かって突き進む彼女の姿を見ていただきたいと思います。

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    Anju Kinoshita_YAMAMO SOCIAL CHANGE DIVISION Intern

    Internship students are now always enrolled at our company Yamamo. There are various entrances and motivations for Yamamo internships, such as the connections between seniors and juniors that I met through activities, and for my own skills and career advancement. As we accept diverse human resources, changes are seen in the diversity of the company and the way we work, and the ecosystem of the organization continues to change.

    Kinoshita-san sees him as a person who has clearly found what he wants to do. Implement course meals in cafes and add restaurant elements, team foreign chefs and researchers, and collaborate with new artists. She is currently in the process of spending a lot of change with her, but her style remains unwavering. There is none. Such a way seems to be a surefire way to reach her goals. She will stay with us until she pursues her dream of becoming a researcher and is ready to go abroad. Kinoshita-san is also a clerk and a cafe staff, and she has many opportunities to interact with customers. She wants you to see her as she pushes towards her dreams. _internreport

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    木下明夢樹_社會變革課YAMAMO SOCIAL CHANGE DIVISION Intern

    現在,實習生總是可以加入我們的Yamamo公司。 Yamamo實習的入口和動機各不相同,例如我們通過活動結識的關係,老年人與大三學生之間的聯繫以及我們自身技能和職業的提高。當我們接受多樣化的人力資源時,公司的多樣性和我們的工作方式就會發生變化,並且組織的生態系統也在不斷變化。

    木下先生認為他是一個清楚地找到了他想做什麼的人。 在咖啡館實施套餐,添加餐廳元素,與外國廚師和研究人員合作,並與新藝術家合作。 她目前正經歷著許多變化,但她的風格始終如一。 這種方法似乎是達成目標的必由之路。 我將被加入我們的公司,直到一個研究者的夢想和出國的前景。 木下先生還是店員和咖啡館員工,並且有很多與客戶互動的機會。 我希望每個人都能看到她在向夢想前進的過程。

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    木下明夢樹からのメッセージ

    私は日本の英語教育に疑問を持ったことから、教師を目指して大学に進学しました。しかし、休学期間中の芸術活動や留学を経て、自分の問題意識は日本の教育界全体のクリエイティビティの欠如である、と気づきました。アートとテクノロジーの可能性に魅せられた今のわたしは、「クリエイティビティを育む学習環境のデザイン」をテーマに研究職に就くことを志しています。

    ちょうど一年ほど前、国際教養大学の授業にてヤマモ七代目当主の高橋泰さんからお話を聴く機会に恵まれました。恥ずかしながら当時の私はあまり秋田のことを知らず、ヤマモ味噌醤油醸造元の屋号も初聞という有様でした。しかし、泰さんのお話と自分が興味を持って取り組んでいた学問が深く繋がっていることに感銘を受け、思わず授業後に泰さんのもとへ駆け寄っていました。

    「主観性」をキーワードに伝統産業へ挑む泰さんの経営方法や生き様は、まさにクリエイティヴを体現した姿である、と私は考えます。この出会いは何かの巡り合わせだ、という自分の直感に従い、ヤマモの門を叩きました。様々なイベントや講演を依頼されているヤマモの影武者として、また通常業務の縁の下として、人間のクリエイテビティを引き出せる空間とは何か、よりわくわくする「学び」とは何か、等の疑問へ取り組みたいと考えています。

    同時に、私個人の挑戦として、来年度の海外大学院進学を目標に準備を進めております。世界トップレベルの教育機関で自分が戦えるのか、という不安は常にありますが、持ち前の忍耐力と好奇心で、粛々と今できることに尽力する所存です。

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    Message from Anju Kinoshita

    I had doubts about English education in Japan, so I went to university with the aim of becoming a teacher. However, after studying abroad and performing arts activities during the leave of absence, I realized that my awareness of the problem was a lack of creativity in the Japanese educational world as a whole. Fascinated by the possibilities of art and technology, I am aiming to take up a research position under the theme of “designing a learning environment that fosters creativity.”

    About a year ago, I was blessed with the opportunity to hear from Mr. Yasushi Takahashi, the 7th generation owner of Yamamo, in a class at Akita International University. I was ashamed to say that I didn’t know much about Akita at that time, and the name of the Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company was new to me. However, I was impressed by the deep connection between Mr. Yasushi’s story and the academic discipline I was interested in, so I rushed to Mr. Yasushi after class.

    I think that Mr. Yasushi’s management method and way of life, which challenges traditional industries with the keyword “subjectivity,” truly embodies creativity. Following my intuition that this encounter was something of a match, I hit the gate of Yamamo. As a shadow warrior of Yamamo who is requested to give various events and lectures, and as a margin of normal work, what is a space that can bring out human creativity, what is more exciting “learning”, etc. I would like to work on.

    At the same time, as an individual challenge, I am preparing for the goal of going on to an overseas graduate school next year. I am always worried that I will be able to compete in the world’s top educational institutions, but with my patience and curiosity, I will do my best to do what I can do now.

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    來自木下明夢樹的消息

    我對日本的英語教育感到懷疑,所以我去上大學的目的是成為一名老師。但是,在出國留學和請假期間進行藝術活動後,我意識到我對這個問題的認識是整個日本教育界缺乏創造力。我對藝術和技術的可能性著迷,旨在以“設計一個培養創造力的學習環境”為主題的研究職位。

    大約一年前,我很榮幸有幸在國立通識大學的一堂課上聽取了Yamamo的第七代老闆高橋泰的講話。不幸的是,那時我還不知道秋田,而且我第一次知道Yamamo味噌醬油釀造商的名字。但是,我對安史先生的故事和我感興趣的學者之間的深厚聯繫印象深刻,因此下課後我趕往泰先生。

    我認為泰先生的管理方法和生活方式以關鍵字“主觀性”挑戰傳統行業,是創造力的真實體現。根據我的直覺,這次相遇是一場比賽,我擊中了Yamamo的大門。作為被要求進行各種活動和演講的山毛的影子戰士,以及作為日常工作的下屬,什麼是可以發揮人類創造力的空間?什麼是更令人興奮的“學習”等。我想繼續努力。

    同時,作為一項個人挑戰,我正在為明年的海外研究生院做準備。我一直很擔心自己能否參加世界一流的教育機構,但是由於我的耐心和好奇心,我會盡我所能來做我現在能做的。

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    木下 明夢樹
    ヤマモ味噌醤油醸造元 社会変革事業部インターン。
    高校の英語教育に疑問を持ち、より楽しい英語を教えられる教師になるために国際教養大学に入学。「楽しい」学習とは何かを学ぶうちに、自分の疑問は日本の教育界のクリエイティビティの欠如だと気づく。アカデミアの分野から教育変革に挑むべく、アート×テクノロジー×教育の三兎を追う研究者の卵。

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    Anju Kinoshita
    Yamamo Miso and Soy Sauce Brewing Company, intern at the Social Change Division.
    I had doubts about high school English education and enrolled in Akita International University to become a teacher who can teach more enjoyable English. As I learn what “fun” learning is, I realize that my question is the lack of creativity in the Japanese education world. I am the egg of a researcher who pursues the three rabbits of art, technology, and education in order to challenge educational transformation from the field of academia.

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    木下 明夢樹
    Yamamo味噌醬油釀造商,社會轉型部實習生。
    我對高中英語教育存有疑慮,因此就讀於國際人文學院,成為一名可以教授更多英語的老師。 當我了解什麼是“有趣”的學習時,我意識到我的問題是日本教育界缺乏創造力。 我是一位研究人員的蛋,他追求藝術x技術x教育的三隻兔子,以挑戰學術界的教育變革。

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  • HAPPY NEW YEAR 2021

    NYC_2014

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    YAMAMO GARDEN CAFE
    12/31 2020 (Thu) Closed
    01/01 2021 (Fri) Closed
    01/02 (Sat) 10:00-17:00

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    YAMAMO FACTORY STORE
    12/31 2020 (Thu) Closed
    01/01 2021 (Fri) Closed
    01/04 (Mon) 9:00-17:30

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  • “YAMAMO FACTORY TOUR with PAIRING STARTER”プロモーションヴィデオについて

    庭園やカフェ、ギャラリーなどの整備を進め、醸造蔵だけではなく、蔵元自体にコンテンツを積層させることでツアーを充実させる取り組みを進めて参りました。Viamver酵母(特許出願中)の発見をきっかけに国内外のシェフや研究者のチームによるプロジェクト“ASTRONOMICA”を醸成し、木樽の並ぶ諸味蔵でペアリングのスタートとなる酵母発酵肉と季節の果物を合わせたアペリティヴとファーストドリンクを召し上がっていただく事にしました。体験価値を事前に伝えるには、プロモーションヴィデオの形式が最もふさわしいと考え、玄関から諸味蔵までの長回しの撮影でその世界観を伝える事にしました。各スタッフと連携し、蔵の環境や働く姿を反映させています。ぜひ、ご覧いただきたいと思います。

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    About “YAMAMO FACTORY TOUR with PAIRING STARTER” Promotion Video

    We have promoted the development of gardens, cafes, galleries, etc., and have promoted efforts to enhance the tour by stacking content not only on the brewery but also on the brewery itself. With the discovery of Viamver yeast (patent pending), a project “ASTRONOMICA” was cultivated by a team of chefs and researchers from Japan and overseas, and yeast fermented meat and seasonal fruits that started pairing at Moromi-Gura, which is lined with wooden barrels. We decided to have a combined appetite and first drink. In order to convey the value of the experience in advance, I thought that the format of the promotion video was the most suitable, so I decided to convey the world view by taking a long shot from the entrance to Moromi-Gura. In cooperation with each staff, we reflect the environment and working style of the warehouse. I would like you to take a look.

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    關於“ YAMAMO FACTORY TOUR with PAIRING STARTER”促銷視頻

    我們促進了花園,咖啡館,美術館等的發展,並通過將內容不僅堆積在啤酒廠上,而且堆積在啤酒廠本身上,促進了旅遊業的發展。 隨著Viamver酵母(正在申請專利)的發現,來自日本和海外的廚師和研究人員團隊培育了一個“ ASTRONOMICA”項目。 我們決定同時使用開胃酒和第一杯飲料。 為了提前傳達體驗的價值,我認為宣傳視頻的格式是最合適的,因此我決定從諸味蔵的入口遠眺,傳達世界觀。 通過與每個員工的合作,我們反映出倉庫的環境和工作風格。 我希望你看看。

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    Design & Text Editor_YASUSHI TAKAHASHI
    Director of Photography_TOSHIKI SATO

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    YAMAMO FACTORY TOUR with PAIRING STARTER

    _FACTORY STORE
    _MISO & SOY SAUCE FACTORY / TRADITIONAL
    _ASTRONOMICA / INNOVATIVE
    _CORRIDOR WATER-GOD GARDEN
    _I.L.A. GALLERY
    _RE:VINTAGE CORNER
    _GARDEN CAFE
    _TASTING
    _4TH GENERATION’S FIELD

    * Recordings and recordings, and photography in some areas are not allowed.
    * Bacillus natto may have an adverse effect on the ecosystem of the fungus with storage. Please come without eating natto by the day before.
    * Access may be limited depending on the season, such as during preparation work.
    * There is a limit on the number of parking lots. Please contact us in advance when you come with multiple units.
    * Due to the old building, it is expected to cool down during the winter season. Please come in warm enough.

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