• 山わさび

    綺麗な水で、山の味。
    水の綺麗なところにしか生えない、わさび。
    おいしい水と、おいしい空気で育ったから、
    根も葉も茎も、まるごと食べられる。
    だから、
    つーんとくる、香りや辛味はもちろん、
    自然のままの、山の味がする。


    材料(1人分)
    山わさび・・・・・・・・・20g
    まぐろ・・・・・・・・・・50g
    アボカド・・・・・・・・・1/2個
    あま塩醤油・・・・・・・・適量
    マヨネーズ・・・・・・・・適量
    オリーブオイル・・・・・・適量
    黒胡椒・・・・・・・・・・適量
    作り方
    ①お湯を沸騰させ、刻んだワサビを湯通しする。
    ②冷水に浸す。
    ③マグロとアボカドをスライスして盛り付ける。
    ④マヨネーズ、オリーブオイル、しょうゆ、お好みで黒胡椒をかけてできあがり。
    (意外にも、わさびと黒胡椒が合います!おすすめです!)

  • はなびらの色付きと共に。
    梅の花が咲き、
    はなびらが色付いてくる。
    それにつられて、
    青く澄んだ、
    空も色付いてくる。
    様々な色に囲まれた生活が始まる。

  • アグロステンマ(麦仙翁)

    ふんわり、
    やんわり、
    ゆれる花。

    茎がしなやかに伸び、
    その先に大きな花を咲かせる。
    春風にそよぎ、大きくゆれる。
    春に胸躍る気分と
    ゆらゆらとゆれる花。
    春を感じる。

  • アスパラ菜

    春のミドリ。
    待ち遠しい春まで、
    しばらく目にしていなかった緑。
    地元で採れた野菜は
    やっぱり鮮やかだった。

  • 煙突

    目指すところ。
    レンガで組まれ、
    高くそびえ立っている煙突。
    遠くにいても、煙突を探せばたどり着ける。
    目指すところがあるというのは、
    どこか落ち着くものだ。
    これからもヤマモの目印であって欲しい。