「身近な存在」であるために。 今も昔も変わらぬ想いでお届けします。 昭和50年代から毎日走り続け、 もう30年以上にもなる。 おいしさをすぐに届けたい。 あったかい家庭の一部でありたい。 ヤマモが身近な存在であるために。